スポンサーリンク

1/21のできごと

音楽は、最近のJ-POPはまったく聞かずに、昔の曲ばっかり聞いてます。ウチの近所にレンタルショップはなくて、実家には某蔦屋があったのですが、店員の接客が最悪で。
レジで会計しようとしても、しかめた顔で手元の万引き防止用のタグを取り外していて、「すいません」と言うと、鬱陶しいといわんばかりに乱暴にタグを退けて、「いらっしゃいませ」の言葉もなく、無言のまま乱暴にカードとCDにバーコードを通して、「ご利用期間は?」と聞かれましたが、小さく荒い声でした。商品や会員カード・現金の扱いも乱雑で最低の接客で。年配の人がコピー機で分からなくて横からたずねてもずっと無視していましたし。
その某蔦屋の本部へクレームを出しても、「店舗運営指導担当へ申し伝え、指導を含めた対応を速やかに行わせて頂きたいと思います」とか模範的な回答であまり期待できず、案の定全然改善されなかったのでそれ以来二度と行っていないです。あまりにも不愉快だったので(某蔦屋に限らず)レンタルショップ使わなくなって、もう5年になります。
曲に関しては、1曲単位で買える「iTunesMusicStore」でチョコチョコ購入していたものの、よく考えたら古い曲に関しては中古CD買ったら安いことに気づいて、アルバムが100円とか300円とか、ほぼ捨て値で売られているものを最近よく買ってます。よく買っているものは80~90年代の黄金期のものですね。昔録ったMDやカセットテープでは持っているものの、パソコンに取り込めないので改めて買ったりとか。手数料は含まれないものの、Amazonでは1円で売られているものもあります。こう安いと、お目当てのもの以外でもつい買ってしまって、よい曲に巡り会う事もありますし。
ただ、前車の中にその古いアルバムたちを置いていたら「懐かしい曲聴いてるなあ」とか「誰?このアーティスト?」とか言われました。最近の曲は良いの無いからなあ。昔の曲を集めたコンピレーションアルバムとか、カバーソングが多いのはそれを物語っているような気がする。

コメント