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3/19のできごと

部屋を探していて気づいたことがあって、今住んでいる周辺だけでなく、密かにまだ可能性はゼロではない転勤先(東京-神奈川あたりだったりします)の物件もリサーチしたのですが、80年代の物件でもWCは和式が多いということ。関西では70年代の頭ぐらいでないとあまり見かけないのですが。これはやはり和の心と言いますか「江戸之國」を象徴するものでありましょうか。
まあ、関東は保証金制度のところは希なので、リフォームしづらいという面も考えられそうですが。
ただ、気になるのが専有面積が部屋の広さを勘定しても全然計算が合わないところが多かったりします。洋6K2のUB、バルコニ少々で25m2超えていたりとか。これは問題のような気が。
現状より広くて安いところはいろいろあるものの、場所が分かりにくかったり、住居が古かったり、風呂トイレが一緒だったりがもちろんあったりします。個人的には特に気にはしないものの(逆に新築のほうがきれいすぎて困る)、人を呼ぶときにちょっと困ったりする部分だったりします。

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