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【あつ森】博物館と寄贈の毎日。

(前回の続き)
別の島に遊びに行きましたが、その前に博物館の話でも…。

シリーズでもおなじみのフータが島に足を運んで博物館を運営するようになりましたが、この博物館がすごくてびっくりしました。

文章では伝わらないので写真をドカッと。

現実の水族館のような構成でリアルだなあと。
現実の水族館でも目玉となる展示。
後ろの除き窓から。このアングルがいい感じです。
恐竜の展示もリアル。(展示がスカスカですが…)
階段のLEDがポイント高いです。
スポットライトにホコリが舞っている空気感に感動しました。
植物園の中の昆虫たち。

建物の構成が実在する博物館や水族館のようにリアルで結構びっくりしました。全国有名どころの水族館を一通り巡った人間としては「分かっている」なあと唸ってしまいました。スタッフもかなり研究したのではと。

ドヤ顔のフータですが、このクオリティではそれも仕方がない。
彼の解説も面白いです。

しかし、この博物館の展示を充実させる必要があります。たしかに空の水槽では寂しいですので。
充実させるには「寄贈」が必要で、博物館に無い虫や魚を全て贈る必要があります。

もちろん珍しい虫や魚はなかなか採取しづらいですし、時期や時間には限りがあります。

レアな虫・魚はもちろん、初日に洗礼を浴びせたサソリとの戦いも勝利しました。
(8戦目にして…)

ウチは南半球で初秋で結構いろいろ採取できますが、それでも限界があるというもの。

…ということで、春が訪れた北半球の島にお邪魔することにしました。
ほとんどのプレイヤーは北半球なので新鮮味無いと思いますが…。

ちなみにお邪魔する先は長年シリーズのファンである、連れの者の島なのでローカル通信です。
ローカル通信の場合は相手先が受け入れている状態である必要があります。その状態で「ローカル通信の島」にお出かけ指定すると行くことができます。

別の島へ出発です。

なお、レアだと思いますが、別のプレイ中の人が近くにいると別の島に入ってしまう可能性がありますので島の名前の確認はしましょう(受け入れる側もパスワード設定すると無難)。

…ということで合流。アイテムの受け渡しもできます。化石の交換なども是非。
南半球ではシーズンオフで採取できないクリオネなど、いろいろ釣りました。
もちろん、交流が一番でしょう。インターネットの島にも行けるので世界が広がります。

なお、ゲート開放中は家具などの設置や寄贈は不可となり少々不便になりますので常時ゲート開放は難しいです。ローカル通信の場合はリアルタイムで声がけできるのであまり問題ないですが、インターネット通信の場合は、各々で時間や都合を合わせる必要があります。

もちろんこちらにも招待しました。南半球は今の時期珍しい魚や虫、特にお金になるサメがいますのでぜひお越しを。

南半球と北半球で互いに補っている状態なので収集効率が上がります。
早く博物館を充実させたいのでフルコンプは厳しくても、できるだけにぎやかな状態にしたいなあと。季節や島を巡りながらの収集はまだまだ続きます。

フータ氏の試練もまだまだ続く。

そういえばローンの話ですが、何とか返済できています。
相変わらずエンドレスですが…。
(次回につづく)

いつになったら終わるんでしょう…。

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