Roland SC-8820

Roland SC-8820
ということで、去年の暮れにハード音源を購入しました。RolandのSC-8820で、音楽好きな人はSC-88Proだとか、SC-8850の方が有名ではないでしょうか。これはSC-88Proの後継の音源であるSC-8850の液晶がないバージョンで、若干搭載している音源も違うみたいですが、あまり性能に大差はないです。使わないとは思いますが液晶がある方が格好良いですが、SC-8820はLEDだけな分、USBのバスパワーで動きます。あとマップ切り替えの操作が楽で、リスナーにとってはありがたいです。
何故ハード音源かというと、別に音楽を作るわけではなく(昔は作曲してましたが)、単に良い音でmidiを聞きたかっただけです。
単に聞くだけでしたら作曲が好きな友人に強奪されそうなほどわたしにとってはオーバースペックすぎるような気もしますが、個人的に最高だと思う(ただし、設定・チューニングが大変)ソフト音源のTimidity++よりどのくらい音がよいのかも検証したくて、購入した次第です。新品ではもう売っていなく(XGLite対応の後継機SD-20はありますが)、中古で23,000円。リスナーにとっては限界の価格です。
で、肝心の音はというとGS対応でかなり作り込まれた物は、最高の音だと感じました。ただ、当たり前ですがXG対応の曲は聴けた物ではない結果に終わりました。まだTimidity++の方が包容力はあるなと感じた。

ADSL導入部隊(1名)見参!

結局夜勤仕事帰りからそのまま直行して36時間寝ていない状態でかなりつらい状態です。でもあっさりと接続完了。これから寝ます。
元々12Mプランでも600kbps程度しか出ないので1Mプランにしてみました。結構良いですね、こういう選択肢は。
しかし弟Win98PC(元UzlaPC)はかなり不安定で、2000を入れたくなるぐらいですが、もっていないのでそのまま。5回に4回は落ちます。

最近のADSL

実家にADSLが開通したらしい。というか最近は申し込んだらすぐ開通されて早いですね。わたしはADSLというものが出てから早速申し込んで、2ヶ月以上待って、さらに月額8000円ぐらい払っていたことを思い出します。
ただ、実家にはパソコンに全く詳しくない家族(父母弟の3人)で、毎年毎年年賀状やら何やら任されてまして、逃げるために引っ越したのですが(←嘘)。で、今年も年賀状を書いたのですが。
そんなわけで、申し込みもわたしがやったのですが(ポイント貯めるためもちろん@niftyで^^;)「接続方法分からないから設定して」携帯メールが届きました。
…今日、夜勤なのだが。明けで行くつもり。体持つだろうか。